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クリスティーナの手術
2007.07.19 Thu

クリスティーナの手術が昨日の夜始まりました。
遅くても午前0時頃には終わる予定でしたが連絡が来たのは午前5時。
状況は、お腹を開いた事により先天性の(産まれながらの)横隔膜ヘルニアである事が判明。
肺に侵入した臓器を引き戻し横隔膜の再構築に成功。
ここまでは順調に進んだのですが、潰れていた左肺からエアー(空気)がもれていて、
しかもその箇所が医師の手の出せない場所であり、5時間以上懸命に処置してくれたのでしょう。
やむをえず手術を終了したそうです。
クリスティーナは麻酔が切れて半覚醒状態でしたがとても弱々しく、それでも一生懸命呼吸をしていました。
この状況からの回復は奇跡に頼らざるをえないそうです。
奇跡という言葉がこれほど重く感じたのは初めてです。
片手間でもいいので、できたら奇跡が起こるように祈ってください...。

第25回 大海戦
2007.07.15 Sun

クリスティーナが仮退院しました。
仮ではありますが嬉しいいかぎりです。
手術日は18日に決まりました。
調子は良さそうなので、それなりのコンディションで手術に臨めると思います。
日記見てくれている方がたまに励ましの言葉をかけてくれますが、
何とか頑張ってそれに応えてもらいたいです。

 

大海戦始まってます。
今回はヴェネツィア・ネーデルランドVSイングランド・フランス。
戦場はユトランド半島沖とバルト海です。
私の好きな北海で、しかも雪降るバルト海で戦えるなんて嗜好のひと時です。
雪で調達できる水の量がかなり少ないのが辛いところですが...。

1・2日目終わってヴェネ・ネデ連合が押されています。

明日のラストバトルで少しでも差を縮めたいところですが果たしてどうなるのだろうか。
ちなみに↑のSSは2日目ですが、仕事で帰りが遅くなり大型しか参加できず。
当然5人艦隊も組めるワケありませんでしたが、殿さんと二人で敵PC艦隊に追われつつも頑張ってNPC倒しました。
それにしても敵NPC艦隊少なすぎて萎えるなァ...。

今回も動画作ってます。
明日の海戦がおわったらまとめて作るのでご期待ください。
参考になるかどうか怪しいですが(´・ω・`)

引越~し!
2007.07.08 Sun

横隔膜ヘルニアで死に掛けているクリスティーナですが、獣医さんの懸命な治療のおかげで尻尾を振って飛びかかる、とまではいきませんが
二本足で立ってくれるまでに回復しました。
本当に死ぬ寸前だったのにここまで元気を取り戻させてくれた獣医さんの手際、本当にすごいですね。
一時期獣医になろうなんて思った頃もありましたが、X線や血液検査、点滴や酸素吸入等人間に対する処置と変わらない事を動物相手に
サラリとこなしてしまう様を見て改めて感動しました。
恐らく手術をするだろうと思いますが、信頼して預けられます。
大切なペットの命を日々救い続けている全国の獣医さん、本当にありがとうございます。

 
実は昨日引っ越しました。
といっても今まで住んでた家を粉砕してリフォームするための仮住まいですが。
12月に工事が終わる予定なのでそれまでの辛抱です。
辛抱の理由は狭い・ボロい・遠いrtc...
まぁ仮住まいで豪邸に住むワケにもいきませんしね...。
ネット環境は光回線をそのまま移転させたので健在です。


クリスティーナの入院と引越し作業で、ここ5日間ほとんど原稿描けませんでした。
もはやオフセ本はおろかコピー本すら危ういかもしれない...。
とりあえず落とすのだけは死んでも回避します。

命の危険
2007.07.04 Wed

深夜の救急病院から掛かりつけの病院へ移動したクリスティーナ。
そこでさらに詳しく調べると、横隔膜ヘルニアという病気を起こしているそうです。
この病気により本来腹部に収まっているはずの臓器が横隔膜を越え、肺を圧迫して呼吸困難を引き起こしています。
心臓のすぐ隣に腸や脾臓が移動してしまったと思えば、状況の厳しさが分かっていただけますでしょうか。
昨日と比べると酸素吸入や栄養剤点滴のおかげで若干回復しましたが、それでも依然死の危険と隣合っています。
3・4日安静にし、状況を見て開腹手術を行う予定です。

空になったクリスティーナの部屋をチワワのしんのすけがじっと見つめているのが何とも寂しいです...。

救急ペット病院へ
2007.07.03 Tue

今日仕事から帰ると、いつもは飛んで抱き付いてくるはずのクリスティーナが現れない。
見るとベッドでうずくまり、しっぽひとつ動かさない。
呼吸が荒く体温も異常に低い。
何か嫌な予感がしたので、深夜の救急ペット病院へ連れて行き診査を受けると、何と胸部に水がたまっり肺を圧迫しているらしい。
あのまま放置していたら確実にこの世を去っていた。
危なかった...と安心したいところですが、依然危険な状態。
酸素室で呼吸を楽にし、落ち着いたら針を刺して胸部の水を抜き取るそうな。
もはや自分にできる事は何も無いので、獣医さんに全てを託して待つしかありません。
早く元気になって帰ってきておくれ...。

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